500円くらいの安いカラコンはデザインが限られる

カラコンにはどんなデザインがある?

カラコンを着けたいのはどんな時でしょうか?

  • 学校に仕事にオシャレしていきたいとき
  • モデルさんのにようになって飲みにいきたいとき
  • 小さな黒目を大きくみせたいとき

いろんなシチュエーションが考えられます。

 

一つ言えることは、みんな憧れてる対象が違うということでしょう。

  • ハーフタレントさんみたいになりたいならハーフ系カラコン
  • とにかく黒目を大きく見せたいならデカ目カラコン
  • 学校や会社でばれないくらいに自然に付けたいならナチュラルカラコン

デザインだけでみても、数多くの種類があるんです。

 

恐らく、みなさん求めてるデザインが違うでしょうから、デザインで選び始めると、高いのから安いのまであることが分かると思います。
もし、値段が安いのから選ぶとなると、ちょっと派手なのしかなかったり、デカ目にはなれそうだけど、柄が気に入らなかったりということもあるでしょう。

 

とにかくまずはカラコンをつけてみたい、デザインうんぬんより、どんなものか知りたいというのであれば500円程度のでもいいと思いますが、なかなか好きなデザインにめぐり合えないかもしれません。
ですので、こういうふうになりたいというイメージがあるなら、もう少し高いのにしたほうがいいかもしれませんね。

500円以上でも1年使用カラコンなら費用はそんなに気にならない

出費は少ないほうがいいと思うのは当たり前のことですが、結局納得のいくのを買えなかったらそれはそれで勿体無いです。
カラコンで500円以下のは1年使用が多い
こちらでも書きましたが、安い韓国カラコンは1年使用が多いです。
つまり、500円で1年使えるか、4,000円で1年使えるかって考えると、1ヶ月辺りで換算すると、4,000円だったとしても、1ヵ月あたり300円ちょっとなんです。
これが2週間使用とか1ヶ月使用でこのくらい価格の差があるなら別なんですが、最長で1年使えることを考えると、それほど負担は変わらないと思うんですよね。